タンブルウィード
タンブルウィード、転がる雑草。目立たなくても前進する雑草でありたい。
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「君の名は。」公開前に過去作を振り返る
ノルマ回避! 何の意味があるかは自分でもわからないが、4周年までは回避し続けます。
と言っても話題に事欠かないような生活を常にしている訳でもないので、趣味に頼った内容にします。
新海誠監督の新作『君の名は。』が8月にロードショー。これに備えて色々前作までを語ります。


今や国内のアニメ映画監督と言えば、

宮崎駿(風の谷のナウシカ、となりのトトロetc)
細田守(時をかける少女、サマーウォーズetc)
庵野秀明(エヴァンゲリオン、ふしぎの海のナディアetc)

といった超大物の次くらいには上がる新海監督。
一躍有名になったのは『秒速5センチメートル』からでしょうか。内容についてネット上でもよく話材になります。
監督名を知らなくても秒速は聞いた事あるタイトルだという方も多いかもしれませんね。

最近は大成建設やZ会などのCMを手がける事が多く、新作はまだ時間がかかると思っていました。
予想以上に早かったですね。それと公開劇場が今作からかなり多くなるのも注目点です。




『彼女と彼女の猫』
第一作目。5分程度の短編ですが、個人製作というのだから驚き。猫好きなのがこの頃からわかります。
4月からアニメ化するようなので5分をどう1クールにするのかが問題。




『ほしのこえ』
20分強。今作まで続く新海監督の作風の元になっているような作品。キャラの独白形式は変わらず。
恋愛モノとしても、そこから感じる雰囲気も源流となっている気がします。
超遠距離恋愛とでも言いましょうか。ロボットの技術水準に対して携帯電話がガラケーなのは仕方ない。




『雲のむこう、約束の場所』
製作規模も上映時間も大きくなり、映像面の美しさは今作まで続く個性です。溜息が出てしまいますね。
新海作品にはファンタジーな要素がそれほど前面に出ませんが、軍事的なのは今作まで。
この辺りから田舎と都会が対比して出てくる印象です。ストーリーはちょっと難解。
秒速でも弓道が出てたなと思ったらやっぱり監督が高校時代に弓道部だったんですね。




『秒速5センチメートル』
3つの話からなる連作。映像の美しさは更に磨きをかけ、その内容から有名にもなるが賛否もある作品。
共感できない人もいるというのは監督自身も理解しているようですね。リア充爆発するな。
おそらく共感できる人は納得できる学生生活を送れた人で、できない人はそうでない人だと思います。
私は決して良い記憶のある青春ではなかったものの、『雲のむこう』と並んで本当に好みの作品です。




『星を追う子ども』
ジブリの真似事と言ってしまえばそれまでなのですが、それは製作している本人が一番理解している事かと。
前作までの形式などを一掃したのは、近作が実験作のようなものだった為なのかとも考えられます。
面白くないとは言いませんが、今作を作った事によって大衆が新海監督に何を求めているかわかった感じ。




『言の葉の庭』
名前も有名になってきて一番売れた作品。秒速で鬱になったら言の葉でスッキリする人もいそうです。
映像は実写と見紛うレベルになってきました。凄すぎて笑ってしまったのを覚えています。
個人的には、靴職人を目指す主人公が現実離れした存在のような気がして没入はしませんでした。
舞台は現代の東京だけどキャラは違うような。映像だけでも見る価値ありとは思えますけどね。




『君の名は。』
そして2016年8月公開予定の今作。PVを見る限りは需要を理解した正統な次回作というイメージ。
報われない切ない恋の多い中で、どうやら今回は見終わった後に晴れやかになる……らしい。
主人公がどちらも顔を見せません。何か意味があるのでしょうか。
独白形式なら交互になるような秒速っぽい進め方になる気がします。3年ぶりなので期待大。
8月……田舎……こういう要素が多いのはメジャーな作品になる可能性も見越しての事だろうか。



よく言われるのは“背景が本編”。うん、まぁ否定はしないがあまりにも他の製作班が可愛そうだ。
ポスト宮崎駿という言い方は誤解を招きそうなんですよね~。そこは需要が違うだろう、と。
『星を追う子ども』を見た後なら言わずもがな、客が期待している形式があるはずです。

ポスト宮崎駿という言い方は作風を指すのではなくて、実力や知名度といった外側を言うのでしょう。
すると気になってくるのは今作の興行収入や動員数。『言の葉の庭』は超えると思いますがどこまでいくか。
公開まで残り6ヶ月、今から期待してしまいます。

泣くのはかなりのストレス解消なんだとか。泣かせてくれ!




短編の中では『だれかのまなざし』が涙腺に来ました。チョビ出演し過ぎ問題。

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2016年冬アニメ 1話感想
一ヶ月前に書いた異世界モノについての記事、あの後から自分の妄想を形にする媒体を探しています。
かといって絵は全く描けない。よく話題に出す動画で世界観を……なんて雲の上の技術。
そこで角川が2月末から始める「カクヨム」に注目しています。でも小説か……。
世界観は楽しく妄想できてもキャラを創造するのはかなり苦手なんですよねぇ。

今後、何の分野でネット上の趣味を続けていくか。ブログを超える何かに出会いたい。
これからの活動の方針が見えてこないので早く決心したい。現実でもネットでも変わらんな。


そんな戯れ言は置いといて、恒例の1話放送時点での感想記事です。
評価はやはり5段階、星の数が多いほど期待度は高いです。



【僕だけがいない街】 ★★★★
ミステリーを見るなんて珍しい。でもそれだけ引き込まれるものがありました。
自分の人生もリバイバルしたい……。放送前からの注目作だけあって最も気にしていました。
いきなり母親が殺されたり、どこかノスタルジーを感じさせる幼少時代にリバイバルしたり1話から面白い。
かなり省略されているようですが、1話で本題となる幼少時代まで行くには良改変だったのでは。


【だがしかし】 ★★★
こちらも放送前から話題でしたが、個人的には可もなく不可もなく。
総じてキャラが三白眼なのは賛否両論のようで。三白眼しか描かない人って一定数いますよね。
ノスタルジーを駄菓子という切り口から感じさせるのは斬新な所。舞台も田舎のようです。
2話以降も見るかは微妙なライン。商品名そのまま出していますが、企業側も公認なんですね。


【DimensionW】 ★★★
評価は2と3で迷いました。近未来で渋い主人公と可愛い少女、となれば人気出る要素はあります。
でも少しインパクトが弱いのは感じました。続けて見るかはこれも微妙な所。
ヒロインに尻尾のような回線はあるのは何かいい。ケモに飽き足らずロボ……いやそれはない。




……3つだけかよ。もう記事タイトル変えちまえよ。
仕方が無いのです。時間がない訳ではないのですが、主要キャラに女の子しかいないアニメは見れない病。
日常系もキツいのでジャンルも絞られてしまうんです。まぁ今期は2クール目が多いから大丈夫。

うたわれ・ルパン・オルフェンズは安定の面白さ。そりゃシリーズ化されてるんだから当然ですが。
実は見た事のなかった化物語も再放送を見ています。この頃からシャフト演出は健在だったのか。


この記事も最近は画像さえ貼らず、アニメの数も見るからに少なくなっています。取り上げる意味。
ますますブログを超える趣味を探してしまいます。4周年で引っ越すべきなのかな~。

「天元突破グレンラガン」感想&主人公を考察
とてつもなく今更見たのかよと言われそうな記事タイトルですが、配信中のグレンラガンを見ました。
2015年と16年を跨いでニコニコ動画にて全話無料配信です。正月休みを使って一気に。

以前から名前だけは知っており、ガイナックス……と呼ぶよりトリガーの作品は見ています。
「キルラキル」「ニンジャスレイヤー」ですね。これだけでわかる熱さと勢いのある作風。
あとは中川翔子さんが歌うOPの「空色デイズ」が有名ですね。
初見ではあったのですが多少のネタバレ覚悟でコメント表示して見ていました。



紅蓮螺巌


で、どうだったかと言えば

最高にアツく滾る傑作であった!!
と手放しで言えるものでした。小難しい話はいい、とにかく気合があればどうにかなる。
2クールとは思えない程の超高密度な内容がずっと続くので全く飽きさせる事もありません。
えっ、4話がどうしたって?


男の教科書だとか義務教育だといわれる所以もわかります。決して信者の過言ではなかった。
まぁ、ここまで褒めちぎって言ってしまえば細かい感想を言う隙間もなくなってしまいますが。
作品全体としては“考えるな、感じろ”という気合だけで全てを解決に導いてはいるものの、
その裏にはしっかりとした伏線や理由付けがなされている所が勢いだけじゃないですね。

キルラキルでも終盤にかけて宇宙規模の設定が出てくる訳ですが、それも納得のインフレぶり。
インフレもあそこまで突き抜けてしまえば道理になるというもの。これはスタッフさすが。






それではキャラクターごとに分けて感想やら考察をしていきますか。

まずは主人公。シモンというより、主人公についてです。初期は所謂ダブル主人公モノですね。
物語を引っ張るカミナと、等身大のシモン。ところがカミナは8話という早さで死を迎えてしまいます。
個人的に、カミナの死はシモンを主人公に押し上げる決定打だと思っています。


皆さんは作品をキャラ中心で主人公に自分を投影して見ていますか?
それとも俯瞰して全体を、その作品の世界を第三者の立場から見ていますか?
ちなみに私はいつも後者。どの作品でもそうなんです。


ダブル主人公で始まると物語中心に進むものだと私は思います。
どいつに感情移入すればいいのか人によって違いが出そうですからね。カミナもシモンも主人公格です。
視聴者の中にはカミナこそが主人公であって、8話の展開に呆然とした人もいたはずです。

でも実際には製作スタッフはシモンを主人公に据えていました。ナレーションの正体から考えても間違いなく。
カミナが主人公だと錯覚したのは、もはやカミナがキャラ中心で見ていた視聴者の半身であったから。
それだけ自己投影できる基盤を作っておいて消したのは、誰に感情移入して欲しいかの誘導です。
この作品は決してカミナの物語ではない、シモンの成長と戦いの物語であると決定付けたのでしょう。


こうしてシモンは11話で覚醒し、この瞬間からグレンラガンという作品の真の主人公になったのです。
どちらの見方で作品に向き合っているとしても、目線が同じ中心を向いた、向かせた。
最初から一人が主人公なら最初からこれが可能だった訳ですが、これはシモンが本物の男になった瞬間。
製作側がおそらく一番注目して欲しいであろうシモンの成長の瞬間を鮮烈に描く為のギミックの一つです。

こうなればカミナはシモンの中で一番の支柱となります。死してなお絶対的な存在感を放ちます。
ある意味で死んだ事により、シモンには絶対に届き得ない神のようなポジションになりました。
終盤でキタンがヨーコに言います。アイツには敵わないと。そりゃそうです。兄貴が覆る事はもうないのだから。






サブキャラはヴィラルが好きでした。かつての敵が今の友、王道ではあります。でも燃えるから仕方ない。
あそこまでライバルキャラを貫き通した彼が不人気なはずもなく、グレンを操縦しても異論がない。

ヨーコはヒロインにも関わらず結ばれる事のない結末でしたが、それを乗り越えたのは彼女だからこそ。
無茶だとわかっていながら飛び出していく男を送り出す、そんな女の格好良さよ。
でもやっぱりデスキッスは死亡フラグ。

ロシウは第3部の主人公とも言える立場でしたね。先程のキャラ中心か俯瞰で見るかで好みが変わるかと。
シモン=真の主人公=自分自身として見ている人ならば後半のロシウは邪魔者でしかありません。
物語全体として見れれば彼も面白い主人公に思えるんですけどね。つらい役回りではありました。

リーロンは生粋のオカマキャラ。有能で、人生2回くらい経験してそうな安心感までがオカマのデフォ。
あのオカマならどんな技術もどうにかしてしまう感すらあります。スタッフとしても死なせる訳にはいかない人。
正直、作中で一番「無理を通して道理を蹴っ飛ばす」してるのはリーロンな気がするの。

キタンはまさか退場するとは……。カミナ亡き後、グレン団を存続させた功労者とも言えます。
でもあそこで特攻するからこそ兄貴を継いだ兄貴分キャラですよね。ギャグ要員としても優秀。

ロージェノムもまた、悪役でありながら正義を貫いた結果であった辺りが視聴後の爽快感に繋がる。
そしてニアはシモンの正妻。天然で浮世離れしていても、彼女なりの戦いをしてきたと言えます。

アンチスパイラルも絶対悪とも言えないラスボス。その誰でもないような容姿が悲しいです。
絶望させるためとはいえ、最後は同じ土俵で決着をつけようとしたのは元螺旋族が故か。






全話無料配信しているのは再始動と名付けられているプロジェクトの一環だそうで、続報があるようです。
パチスロか、はたまた綺麗に終わったのに続編か。そんな噂が起きているのが目に入ります。
続編だとしても主人公は新たな世代であり、シモンの物語は完結しているでしょうね。
なんにせよ期待しておきます。




ロボットの大きさ比較動画なのですが、グレンラガン自重しろとしか言えないwwwww
まさに次元が違うとはこういう事。なんかもう笑うしかない。

2015年秋クールアニメ1話視聴後感想
元々このシリーズ記事を書こうか迷ったくらいには今期視聴予定のアニメはありませんでした。
理由は様々ですが、一番大きかったのはリアルの方でかなり時間に追い詰められている事ですね。
それでも結局は複数見てしまうのが屑のサガで……言い訳はよろしいか。

やはり今回も5点満点で評価し、面倒なので画像もなし。というか時間がないので仕方ない。



【おそ松さん】 期待度:★
赤塚先生の80周年記念という名目でしたが、昭和臭がそんなに足を引っ張るとは思えません。
そこにスタッフが敏感になり過ぎて大事な第1話をパロディ多用で注目だけ集めて逃げた印象。
2話から普通にやるようですが軸も何もあったもんじゃないですね……1話だけでは評価は難しいです。
見習うべきは後述のルパンだったのではないか、と。平成の量産型アニメより昭和臭い方がいい人は多いはず。


【ルパン三世 新シリーズ】 期待度:★★★★
期待度は3と迷いましたが、既に最後の方まで作られている事と作品との安定感で4にしました。
1話は「カリオストロの城」オマージュとでも言えそうな展開に、ルパンらしい勢いがあって満足です。
OPが良いアニメは良いアニメの法則。昭和臭いのではない、最高にシブい。そうい言いたい。
現時点では褒めてばかりですが今後の展開により評価は3に下がる可能性もなくはありません。


【うたわれるもの 偽りの仮面】 期待度:★★★★
前作は名前しか知らないクチだったのですが、たまたま1話を見て最高にハマりました。
和風、ケモノ、異文化交流もの! 私の好きな成分がかなり濃密に詰まっている作品です。
というか全3部作のうちの2作目なんですね。って事は今からハマり出しても遅くはない?
時間に余裕ができたら前作も見たいと思わせてくれました。前作キャラが登場したりするようですし。


【ワンパンマン】 期待度:★★
期待度は3と迷いましたが、原作の途中まで既読という理由もあって2とさせて頂きました。
原作を途中で読まなくなった理由ですが、どうしても同じ事の繰り返しにならざるを得ないからですかね。
アニメくらいの話数で流し見する程度だったら楽しむ事もできるのかもしれませんがそこは不明。
作画は凄い所もありましたし、アニメスタッフの努力によっては期待度が上がる可能性も。




「おそ松さん」を切ると思いますが、今期はこんな所です。ハイキューは前クール見ていただけに迷います。
正直、バレーに興味があったり戦術を知っている訳ではないので没入しにくい作品ではあったのです。
作画や内容は面白いと思いますけどね。「うしおととら」を少し見たら面白かったのも意外でした。
最終回が全てだとよく言われる作品なので、見れる時に今更ながら見ておこうと思います。

最後に夏クールの視聴後評価を今回も書いておきます。

【俺物語】★★★
【ギャングスタ】★★★
【シャーロット】★★
【自衛隊】★★★


ハマる作品もなければ最悪という訳でもないクールでした。いやでもシャーロットの終盤だけは許さん。
自衛隊を分割2クール目も見るかと言われると見ない気もします。ギャングスタは終わり所が中途半端。
とりあえず今期の最注目は「うたわれ」。長期アニメではワンピースや遊戯王もイイ所ではないでしょうか。

2015年夏アニメ序盤感想
やっと夏らしい気温になってきました。今期も序盤で深夜アニメの個人的期待度を書いていきます。
5段階評価で星が多いほど期待度は高いです。0話切りは含めません、1話切りはあったりなかったり。
今回から終に画像すら面倒になって掲載していないという手抜きっぷり。お兄さんゆるして^~。


【GANGSTA】  ★★★
いきなり月曜火曜をすっ飛ばして水曜日、大人な雰囲気のひたすら渋いオッサン達のアニメ。
視聴層を男性のみだったり女性に絞ったりしているものは基本的に見ず、雰囲気は固まってしまうものです。
ギャングスタは中庸を行っているように見えますし、多少のファンタジー要素?もあっていいですね。
黄昏種についての話がメインになりそうなので、そこでこの作品ならではの物語が展開すれば満足。


【がっこうぐらし!】  ★★
確かに1話は衝撃的でしたが、2話以降にあれ以上の衝撃展開が待っているかというと別になります。
1話的にはツカミもバッチリ、それでいて日常系アニメを見慣れたネット住民への脅かしとしても十分でした。
主人公のイカレっぷりに恐怖する目的で見るのか、初見時のように日常系として見ればいいのかは謎。
様子見はしますが尻すぼみになりそうで期待値は高くありません。


【GATE 自衛隊】  ★★
副題が個人的に痛々しいく見えるので省略。3次元とファンタジー世界が結ばれるのはそこまで突飛じゃない。
現代兵器で普通に大勝利しているのは面白かったのですが、ちょっと圧倒的すぎてワロエナイ気もする。
メインヒロインの登場は3話からなので物語が大きく動き始めるのはこれからかもしれない。
いっそのこと萌えキャラ撤廃して主人公もオタクじゃなかった方が間口が広かったようにも思える。


【シャーロット】  ★★★
どう見てもキャラデザがPAだと思ったらPAだった。やはり一部の女性キャラ(特に目など)が受け付けない。
これはもう仕方ないとして、内容的にはシリアスなのかと思っていたらかなりギャグ寄りのものでした。
設定に目新しさはないものの完全オリジナルアニメは先の展開が誰も予測できない所が長所です。
2話をこれから見るのでそれでまた評価が変わる可能性も。



……と、まぁいつも通り少ない。期待度も飛び抜けて高いアニメは特になく、継続も俺物語と忍殺のみ。
就活真っ只中なのだから少なくて正解かもしれません。夏好きとしてはもっと季節感あるものが欲しいです。
気付けば「ばらかもん」から一年なのね……ああいう一週間が待ち遠しくなる作品は一つはないと。

この序盤感想記事もいつまで続けるんだろうと考えました。終わりが見えないって怖いことです。



プロフィール

ナユタ

Author:ナユタ
ご訪問ありがとうございます!
最低でも週1更新を守っています。

趣味が共有できそうだと思ったらコメントや拍手を残してくれると非常に嬉しいです。
相互リンクも常に募集しています。

※このブログにはネットスラングが多用される場合もあります。予め御容赦ください。

【自己紹介】
一言で私を表すなら「不器用貧乏」。
ホモサピエンスの♂で成人済みです。
ネタを挟まないと死んじゃう病。
若干のケモナーでもある。



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